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オンライン試験について

    各コースの試験はオンラインにて受験いただきます。オンライン試験の詳細は下記のとおりです。

【使用できる本人確認資料】
・オンライン試験では、試験当日、試験監督者による本人確認があります。本人確認資料として使用できるものは、写真付きの公的な資料(パスポート、自動車運転免許証、マイナンバーカード)です。※ITIL®の試験監督言語として日本語を選択しない場合は、本人確認資料はパスポートとなります。ご注意ください。
・試験登録の際は、本人確認資料と同じ氏名をご提示ください。尚、本人確認資料としてパスポートを使用する場合は、お申込み時の氏名にアルファベット表記を添えてください。

【試験監督と言語】
・ITIL®の当日の試験監督は、日本語話者が対応します。※ITIL®の試験監督言語として日本語を選択しない場合は、英語話者となります。ご注意ください。
・ソーシング・ガバナンス、リーンIT、DevOps、SIAM™、アジャイルスクラムの当日の試験監督は、英語話者が対応します。
・試験自体の言語は基本的に日本語ですが、ITIL® 4 CDS等、一部の試験は英語で提供されていますのでご注意ください。

【オンライン試験のシステム要件】

試験ごとにシステム要件が異なります。

推奨システム要件は下記の通りです。(2020年5月20日時点)

共通事項

  • Internet通信環境とマイク、スピーカー、カメラが接続されている端末をご用意ください。
    ※端末へのインストール、テキストダウンロード、講義受講等にかかる通信費用およびPCやカメラ等の機器費用はお客様負担となります。
  • 試験会社が提供するソフトウェアのインストールが必須です。(仮想化ソフトウェアが無効であること。)
  • 各社から提供されている以下の「構成テスト」で動作確認を行ってください。

【PeopleCert社】(対象:全てのITIL®)

【APMG(APM Group)社】(対象:ソーシング・ガバナンス、リーンIT、DevOps)

【EXIN社】(対象:SIAM™、アジャイルスクラム)